一緒にお仕事をさせていただいている皆様からの
応援メッセージ



  

<品川動物病院>
<GREEN DOG代官山動物病院>
獣医/行動カウンセラー

藤井 仁美
さん

私はペットの行動学を専門分野としていて、東京都内の動物病院で犬の行動問題カウンセリングと治療を行っています。
でも、カウンセリングだけではオーナーさんに犬との接し方を十分にお伝えすることができません。
また、実際におうちを訪問してオーナさんの日常生活を見ながら的確なアドバイスをしなくてはいけないケースもあります。
そんな時は、いつもDOG WAVEのトレーナーさんにお願いしてトレーニングや訪問レッスンをしていただくことができるので、とても助かっていますし、心から感謝しています。

これからも、獣医師とトレーナーさんの息の合った連携プレイで、
たくさんのワンちゃんとオーナーさんが楽しく仲良く暮らしていくお手伝いをしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします!

英国で伴侶動物の行動学を学び、現在はGREEN DOG代官山動物病院でも行動カンセリングや動物のメンタル面のケアで活躍中。
心と体の両方から、愛犬の健康をサポート。




<株式会社ヴィジョンズ> 代表取締役
<r2action>  主幹

廣瀬 佐知子 さん 

http://webshop.ie-visions.jp/

私達人間は何故犬と一緒に暮らしたいと思うのでしょうか、それは異種ならではに得る心の癒しそして学びがあるからではないでしょうか。

人は犬を正しく理解する事からはじめ、また犬達は人間社会の中で幸せに生きるための正しい行動やルールを学ぶ必要があります。
そこに人と犬との信頼関係が生まれるのです。
犬の成長は早く、その時期に必ず学ばなければいけない事柄も多くあるのです。
そんな時こそ専門家の力が必要になります。
ドッグウェーブさんとは古いお付き合いをさせて頂いておりますが、いつでも広い視野で、まず犬の気持ちを考え飼い主さんのペースで出来る事を的確にアドバイスしてくれる。
そして、しつけだけに限らず犬が生きるために重要な食事面、健康面、毎日のケアまた、飼い主さんのメンタルケアなどトータル的に相談出来る事も重要だと思います。
そして何よりも大切な事は犬も飼い主さんもいつも楽しく学べるという事です。

問題がでてしまって直す事はもちろん、問題犬をつくらない事に力をいれているドッグウェーブさんと是非、素敵なドッグライフをおくり、永いお付き合いをして頂きたいと心から願っております。

「生きることは食べること」。

食の大切さを教えてくれる、安心・安全な良質オーガニックフードを通販にて提供。
フードだけでなく、サプリメント・ケア用品なども扱う一方、ドッグトレーナーとしても活躍。
しつけ相談から食べ物の相談まで愛犬をトータルアシスト。

DogWaveの様々なイベントにも協力。



 

一般社団法人
<日本ドッグホリスティックケア協会> 顧問

松江 香史子 さん

http://jdhc.jp//
犬のしつけには、様々なテクニックがありますが、自分が犬のしつけの先生を選ぶとき、どのようなテクニックが本当に犬に効果的なのか、ということを考えるよりも、自分としつけの先生との『人間的な相性』とその先生の『犬に対する考え方に共感できるか』どうかが非常に大切なのではないかと思っています。

私は、自分の犬との暮らしの中で“ねばならない”ことがたくさんあるよりも“楽しいからやる”ことがたくさんあった方が、ハッピーだと思っています。
DOG WAVEの千葉さおり先生は、よく笑う先生です。愛犬トニーは千葉先生が来る=楽しい時間!と思っているので、チャイムの音と同時に先生の気配を感じるだけで、大はしゃぎ!(今では喜びつつもなんとかお座りをして玄関で待っていられます!)トニーだけでなく、私も質の高いトニーとのコミュニケーションの時間を作ってくださる千葉先生を楽しみに待っています。

何よりも、“ねばならない”がひとつもなく、状況に応じた臨機応変が非常にお上手で、私とトニーの興味のあることを提案してくださって、気がついたら“楽しいからやる”しつけになっているのです。おかげさまで、トニーも私もおだやかな関係で、いつもニコニコ笑顔です。

皆さまも「“楽しいからやる”しつけ」で犬と暮らす素晴らしさを満喫してください!

日本におけるTタッチの第一人者として全国で広く活躍。「家庭でできる」をキーワードに、バランスドッグマッサージをはじめ独自の視点を取り入れたドッグホリスティックケアを提唱。

著書に『ドッグホリスティックケア』小学館、『愛犬の悩みが解消する魔法のなで方 Tタッチ』連載に雑誌『Wan(ワン)』緑書房の「ドッグホリスティックケア」がある。

『バランス・ドッグマッサージ』(駒草出版)には千葉とのしつけについての対談が載っております。
よろしければご参考になさってください。
 
   

ページのトップへ戻る